先日、スタッフのIさんが注文していた「E-PROP」を納品に来ました。
また何か危険な物(聴いたらヤバイ系)を所持していないかチェックし、中へ。

現状の「E-PROP」2点で聴いてから「ARK」パワーを3点にして音だし。
情報量が増し音が濃くなり、それでいて軽い!

続いてプリを3点にして音だし。
圧倒的な広がり、芯のある軽さ!

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次は「AUBE」に「E-PROP」3点の上に「D/CPROPextend」を設置し音だし。
音が超軽くなりました!この組み合わせはヤバイですよ。
毎回書いていますが出てくる音が気持ちがいいんです!!
そして「ホログラフィックサウンド」も大幅にレベルUPしました。

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Iさんが「このCD五月蝿い所があるんだよね。」と持参したCDを聞かれていましたが、「全然五月蝿くないね。」と言っておりました。
この日はエアコンを効かせていましたがお互い変な汁が出ていました。

今回「E-PROP」をコンプリートした結果、改めて振動対策って大事だなと感じました。
そして「E-PROP」を3点にした事により私の想像以上にシステムのパフォーマンスを引き出してくれた事には、驚きを隠せません。
これから「中継コード」「D/Aコンバーター」を導入する予定です。果たしてどんな世界がまっている事でしょうか?
更に音楽を気持ちよく聴かせてくれるはず!

スタッフより
レビューの投稿ありがとうございました!
今回は、ARKアンプをインシュレーターE-PROPの3点支持で、そしてCDプレーヤー「Aube」はE-PROPD-PROPextendC-PROPextendの2段重ねへ!とグレードアップが完了した際のレポートです。
「音が超軽くなりました!この組み合わせはヤバイですよ。」そして「毎回書いていますが出てくる音が気持ちがいいんです!!」とご感想を頂きましたが、逆にそれ以外の言葉が出てこない程のインパクトがある体験だったのでは無いでしょうか?
KRYNAの振動対策アクセサリーを活かした【ホログラフィックサウンド】の再現については、Palette-CuE-PROPStageのコンビネーションなど、それぞれの機器に合わせて様々なバリエーションでお使い頂けるのも魅力ですね!
ぜひ、皆様もKRYNA製品の(秘)使いこなしテクニックをご紹介下さい。お待ちしております!